親子留学 アメリカ幼稚園(キンダー・ナーサリー・デイケア)

親子留学 問い合わせ先

親子留学、英語育児の目標でした。

達成できたの?できなかったの?
よくわかんないけど、アメリカに行けたからいいのさ。

そんな私は、英語ダメママ。
4歳の双子は、1歳から英語のインプットがちょこっとありキッズ。

まるで私達の英語(英語力?)は、役にたちませんでしたが
楽しい思い出が残ったからいいのだ。


あなたは親子留学、もう行ってきた?
あなたは親子留学計画中?
あなたは親子留学憧れてる?
あなたは英語育児中?

あなたにこの情報がお役に立てることを祈ってます。
oyakoryugaku★osusumeyo.sakura.ne.jp
(★の部分を@に変更してメールを送信してください)
posted by tama at 05:03 | お問い合わせ等

親子留学 レンタカー 1ヶ月以上ならマンスリー契約

親子留学に3ヶ月行ってきました。
プリスクールへの送迎や毎日の買出しにと、レンタカーを借りました。

ホームページでレンタカーの契約を調べたときには
週単位での契約については、記述をみつけられたものの
月単位での契約については見つけられなかった私。

親子留学に出発し、現地レンタカー会社の窓口で聞いてみたところ
マンスリー契約があるということがわかりました。

わが家の場合、85日間の親子留学だったわけで
約3ヶ月。
レンタカーのマンスリー契約をしました。

レンタカー会社によって違うと思うのですが、私が借りたenterprise社の場合
1ヶ月に1回、レンタカー会社に車のチェックと、支払いをしなくてはなりませんでした。

さて、月単位契約。
最終月は契約最終日より早く返すことになります。

親子留学を終了し、帰国するときはバタバタするもの。
レンタカー返却日が固定されていなかったというのは、気分的に楽でした。
posted by tama at 02:57 | 親子留学 レンタカー

親子留学 ねらい目は日曜日でも・・・

親子留学中、土日の楽しみは最寄のミュージアムや公園にいくことでした。
日本でもそうですが、早い時間に行けば駐車場に止めることができますが、
お昼近くなると、車を止めにくくなるもの。

そこで、友人から聞いたのが
「日曜日は教会に行く人が多いから空いているよ」
でした。

早速実行したところ、ある事実にぶつかりました。
ミュージアム・博物館など、日曜日休みのところがあることに。

親子留学中、子供が気に入ったのが「チルドレンズミュージアム」
早速日曜日に行って見たら・・・休みでした。

また、「ファイヤーミュージアム(消防博物館)」は
火曜日から土曜日までオープンとのこと。

日曜日、開いているかどうか確かめてからお出かけする必要があるようです。
アメリカでは、日曜日は家族と過ごすもの〜という雰囲気があるのでしょうか?
うーむ。
posted by tama at 02:54 | 親子留学 現地生活

親子留学 レンタカー 保険

親子留学3ヶ月期間中、移動手段はレンタカーでした。

そこで高かったのが、車の保険料。
わが家の場合、1か月分のレンタカー料金と1か月分の保険料金は同じくらいの金額でした。
ということは、レンタカーを借りるのにかなり保険料が上乗せされるということ。
頭の痛いところです。

ちなみに、私はレンタカーを借りて早々に事故をしたので
高い保険料をかけていて良かったと実感しました。

事故をしたときに、相手にレンタカーの書類を見せ(私は英語ができないので、本当に書類を見せただけ)
数回レンタカー会社に電話しただけで、事故の処理が出来ました。
これを自分ですべてしなくてはならなかったと考えると、ぞっとします。

親子留学中、車を運転していて危険だなと思ったのは
・アメリカに着いたばかりのとき
・運転に慣れてきたとき
です。

アメリカの車は、左ハンドル。右斜線。
日本とは逆なので、かなり戸惑います。

あと、私の調べたところでは、日本では海外旅行用の車の保険というのはありませんでした。
posted by tama at 02:52 | 親子留学 レンタカー

親子留学 滞在先

親子留学、アメリカに3ヶ月行ってきました。
前回2週間親子留学したときは、たくさんの家族と宿泊施設を借りましたが
今回は友人宅に滞在しました。

英語圏に友人がいて、泊めてもらえる!なんてことは、そうそうあることではないと思います。
一般的には、どうやって滞在先を決めるのでしょうか?

私が思いつくのは、
・親子留学ツアー業者
・親子でホームステイ
です。

私の友人親子は、インターネットでホームステイ先を探して
親子留学をしていました。
自宅に誰かを住まわせる・・・ということを、他の国(アメリカだからかな?)ではやっている人がいるようです。

ホテルでは滞在費がかかりすぎるし
アパートを借りるのは難しそう。(そういえば、別の友人はカナダで留学中アパートを借りていたな、どうやってたんだろう?)

英語だめママの場合は、
・友人宅
・親子留学ツアー業者
かな。

ちょっと英語ができるならインターネットで滞在先を探して、
親子留学をより安く実行できるかも。
posted by tama at 02:52 | 親子留学 現地生活

親子留学 レンタカー 契約した保険

3ヶ月の親子留学中、レンタカーを3ヶ月借りました。
レンタカー会社では、車を借りる契約と、保険の契約をしました。

レンタカー会社から提示された保険は6つ
・Declines DW
・Declines PAI
・Declines SLP
・Accepts DW
・Accepts PAI
・Accepts SLP

このうち、ベーシックに入るものはどれか?と聞いたところ
・自分の車が壊れたのを修理する保険
・事故したときに乗っていた人に適応できる保険
・相手の車を修理する保険
でした。

そこで、2番目の事故したときに載っていた人に適応する保険は除きました。
私が車を運転するとき、乗っているのは基本的に私の子ども。
私と子供達は海外旅行保険に入っています。
だから、車で事故して怪我をしても海外旅行保険を使えると判断したからです。

残り2つの保険は、17ドルと13ドル
1日30ドル!もかかるということで、かなり高くつきました。

親子留学中、安全に楽しく過ごすための経費。
こんなところで結構かかっちゃいました。
posted by tama at 02:52 | 親子留学 レンタカー

親子留学 レンタカー契約の仕方

アメリカ親子留学中、移動手段はレンタカーでした。
インターネットで検索して、料金が一番リーズナブルに感じた「enterprise社」に。

アメリカでは空港でレンタカーを借りることができます。
空港からレンタカー会社までのバスが出ているので、
知り合いが迎えにくるとか親子留学ツアー業者を使っていない単独の留学の場合は
空港から借りると便利です。
帰りも空港まで乗っていって返せばいいので。

また、レンタカーはインターネットで契約できるところもあります。
日本に窓口があるところなら、日本のホームページで契約しておいて
現地アメリカへ行ったときはキーをもらうだけ、、、なんてこともできます。

英語ができたり、現地でサポートしてくれる人がいるならいざ知らず
レンタカー契約や、保険の契約の英語は、理解するのが難しいです。
ちなみに、私は日本語でも車の保険についてはちんぷんかんぷんでした。

親子留学に出かける前に、車の保険については調べておくといいでしょう。


レンタカーの保険は、しっかりチェックする必要があるでしょう。
楽しいはずの親子留学、途中で事故にあって辛い思い出に、、となったら悲しすぎ。

修理代金はかかるし、
相手との交渉をしなくてはいけないし(英語でね)、
修理工場を探したり、車がないときの移動手段を考えたり、
異国の地で、それらすべてのことがこなせるのか?と考えると
多少保険が高くても、保険の契約はしておくべきだと思います。
posted by tama at 02:50 | 親子留学 レンタカー

親子留学 スクールの書類 注意事項

アメリカのモンテッソーリプリスクールに、親子留学3ヶ月してきました。

このプリスクールで書いた書類やもらった書類、いくつかありました。
英語がだめな私。
よーく読まなかったために、ちょっと損してしまいました。

最初に書いた契約書。
ここにあったのが「tuition deposit」

デポジットってなんだーと思いつつ、一か月分のスクール費の半額を追加で納めた私。
わが家の場合は2人入園させたので、一か月分のスクール費を追加で払ったわけで。
最初の1ヶ月目は、3人分というか、3か月分の料金を払ったのです。

ご丁寧に、書類には黄色のマーカーで塗ってありました。
重要事項ってことだったんですね。

「tuition deposit」
これ、あとから返してもらえるものだったのです。
でも、注意書きにあったのが「退園する45日前にお知らせすること」

ががーん。
退園のお知らせしたのは、20日前。

親子留学、帰国日が決まっているのであれば
早めに退園日をお知らせしておくといいかも。

それより・・・・
英語がダメでも、もらった書類はよく読んでおきましょう。
もしかしたら、黄色いマーカーで注目するべき内容が塗ってあるかもしれません(笑)。

親子留学 ホームシック

親子留学2ヶ月後半「いつ帰るの?」という言葉が子供達からでてきました。

前回、2週間親子留学したときは数日で「パパに会いたい」と泣いたムスメ。
今回の留学では、ぜんぜんホームシックにかからないなと不思議に思っていました。

「○月○日に帰るよ」「もう、あとちょっとだよ」と子供達に言うと、
「早く帰りたいなぁ」だって。

親子留学3ヶ月を過ぎる頃には、朝食を食べているときにふと「早く帰りたい」と言ったり、
幼稚園からの帰り、車の中で
「○月○日って、まだずっと先だからイヤだな」
「明日帰りたい」
と、頻繁に言うように。

よくよく考えてみれば、親の私もちょっと疲れてきました。
外での会話はいつも緊張するし(英語が分からないので)、
自分のしたいことが制限されていて不自由だなと感じてるし、
親子で疲れてきたのかなと思いました。

ここで、どう気分を盛り上げ後半の親子留学を楽しむか!
勝負どころではないでしょうか。

親子でメソメソしても帰れるわけでもなし。
帰ったら、いつまたアメリカにいけるか分からないしね。
posted by tama at 02:48 | 親子留学 現地生活

親子留学 ホームシック 対応

親子留学3ヶ月目、早く家に帰りたいと子供が言うように。
また幼稚園で朝分かれるときに、ぐずぐずするようになりました。。

さて、残りの親子留学を楽しむためにもここはなんとかしなくてはなりません。

幼稚園。
何時間預けても、同じ料金のモンテッソーリスクールでした。
そこで、プリスクールで英語漬けになっている時間が多いほうがいいなぁと長時間にしていましたが、
子供の気分が落ち込んでいる中、今までより早くお迎えに行くことに。

英会話。
家でも時々「英語でしゃべろう!」とする姿が見られるようになりましたが、
あえて日本語で話をする時間を増やすことに。

残り少ないアメリカ滞在期間。
親子で触れ合う(日本語で話す)時間を増やすというのは、ちょっともったいない気がしましたが、
ここでドンドン子供達が嫌な気分になってしまうと
「アメリカ嫌い」
「親子留学なんてしたくなかった」
なーんてなっちゃうかも。

子供達の気分が向上すればいいのですが、どうなるでしょうか。
posted by tama at 02:48 | 親子留学 現地生活

親子留学 アメリカ幼稚園(キンダー・ナーサリー・デイケア)

風邪 おなかが痛い 怪我・虫刺され アレルギー 乗り物酔い

親子留学中、友人から教えてもらった薬あれこれです。
※使用方法や子供に使えるかどうかなどは、自分で調べてみてくださいね

・風邪
VICKSNyQuilCough(液体)咳止め
Triaminic COFd &Night Time Cough(液体)風邪薬・咳止め
Triaminic vaporPatch咳止めシール

・おなかが痛い
Peplo-Bismol(液体)胃薬・吐き止め
Childrenls KAOPECTATE(液体)下痢止め

・けが、虫刺され
BACTINE FirstAi(消毒外用薬・スプレー)
CAMPHO-PHENIQUE(消毒とかゆみどめ)

・アレルギー
BENADRYL ELIXIZ(液体)(アレルギーなどのかゆみどめ)
Claritin(錠剤)

・乗り物酔い
Original DRAMAMINE

親子留学中、何度も購入したのが
「Benadryl - Children's Allergy Relief, Cherry Flavored Liquid」
ムスコがアトピー(アレルギー)なので、掻きこわし防止のためによる寝るときに飲ませてました。
かゆみ止めです〜
posted by tama at 01:50 | 親子留学 現地生活

アメリカの薬事情

親子留学も長期となると、薬が必要になる場面に出くわします。
持病がある場合は、日本から薬を持ってくる必要があるし、アメリカで追加分を入手する手立てを考えておく必要があるでしょう。

でも、ちょっとした病気や怪我などは、現地アメリカで調達することになります。
英語ダメママには、ちょっと薬探しは大変かも。

留学中、インターネットで検索できれば、少し安心です。
また、どうしても分からなかったり入手困難であれば、日本から誰かに国際郵便で送ってもらうというのもあります。

アメリカ人の常識では、自分の体は自分で守る!みたいなところがありますよね。
だからなのか?ちょっとしたスーパーなどにも薬は置いてあります。
24時間営業の種類の豊富な薬屋さんもあります。
はたまた、薬のドライブスルーまで(親子留学中、見かけました)。

薬剤師さんもいるようなので(私は英語ダメママなので、ちゃんと会話できてないので定かではない)、症状を言って薬を出してもらうこともできそうです。

親子留学も長期となると、いろんなハプニングがありそうです(我が家はアリに噛まれてハレたぞ)。
posted by tama at 01:16 | 親子留学 現地生活

親子留学 アメリカ幼稚園(キンダー・ナーサリー・デイケア)

親子留学 アメリカ 先生用の教材屋さん

親子留学中、ショッピングも楽しみの一つ。
そのなかでも、子供用のグッズ&日本では手に入らないものをゲットするのは快感〜なのだ。

日本にもトイザラスがあるが、アメリカのトイザラスに行くと日本ではないものが売っていて楽しい。

そしてなんとアメリカでは「学校の先生用教材屋」がありました。
日本の小学校や幼稚園の先生はどのように教材を購入しているのでしょうか?
学校の先生用の教材屋さんって聞きませんが・・・

さて、この先生用の教材屋さん。
親子留学期間中、何度か足を運びました。

子供用のワークから、教室で使うためのビックボードやしかけなどなど。
さすがアメリカ!カラフルで楽しそうなグッズがいっぱいでした。

さて、親子留学中に何度かいったのは、買うためというよりイメージを膨らますためでした。
アメリカの学校ではこれらを使って先生が授業をするわけで、
この教材を使ってどんな授業ができるのか?
どんな授業になるのか?
どんな風に、生徒に興味を持たせたり、考えさせたりしているのか?

自分の子供には、どんなことに興味を持ちそうか?
数学的なことをするには、どんな準備をするといいのか?
などなど

日本にはない教材たちを眺めることで、普段の生活の中で子供に教えてあげられることができるヒントを、
いままで気がつかなかったヒントを得ることが出来ました。

親子留学中、そこでしか味わえない体験や物たち。
満喫できるといいですね。
posted by tama at 05:47 | 親子留学 現地生活

親子留学 子供の薬

英語がぜんぜんできないママですが、親子留学3ヶ月行ってきました。
留学中、困ったのが子供の薬。

わが家の子供達はアトピーっ子。
日本からアトピーの外用薬(ステロイド)を数本持ってきたのですが、途中で足りなくなりました。

日本と気候が違う?
日本とダニが違う?
日本と食事内容が違う?

原因はなにかわかりませんが、アトピーがよくなったり悪くなったり。

かゆみ止めの飲み薬は、友人に教えてもらってスーパーで購入。
英語ダメママで、現地にお友達もいないとちょっと買うのは難しいかも。
ただ、日本でも有名な会社の名前やパッケージが同じものもあるので
風邪薬や目薬くらいなら、現地で調達するのも難しくないかも。

でも、アトピー用の外用薬(ステロイド)については、よく分かりませんでした。
日本では、一般の薬局で手に入りますが、アメリカではどうなんでしょう?
とにかく悪化してはこまるので、これは日本から旦那に送ってもらいました。

親子留学、出発前に必要となりそうな薬の、現地名(英語の名前)やどれを購入すればいいのか、調べておくと安心です。
posted by tama at 05:45 | 親子留学 現地生活

親子留学 国際送金 ペイパル送金

親子留学期間中、クレジットカードでの現金引き出しができなくなりました。
子供が通う幼稚園(ナーサリー・キンダー・デイケア)の支払いは、現金。
そこで利用したのが、ペイパル送金と国際送金でした。

ペイパルとは、ワールドワイドにお金の入金や送金ができるシステムで
オプションを追加すると、上限金額の枠が外れます。
送金するときに、金額が大きくなったり、日本円をアメリカドルへ両替するときに手数料がかかりますが、パソコンからインターネットにつないでその場ですぐ出来るので便利です。

親子留学期間中、滞在先への支払いにクレジットカードが使えなくなってから、ペイパルを使用しました。

さて、親子留学3ヶ月目の幼稚園(ナーサリー・キンダー・デイケア)への支払いは国際送金をしてもらいました。

わが家の場合は、旦那は日本でお留守番でしたので
旦那から滞在先の住所宛に、郵便局から国際送金してもらいました。

親子留学中、クレジットカードがあればたいていの事がなんとかなりましたが、
現金が必要!という場面も数回あり。
そんなときにペイパルと国際送金で乗り切りました。
posted by tama at 05:42 | 親子留学 現地生活

親子留学 クレジットカードを数枚持って行く

3ヶ月の親子留学期間中、クレジットカードが使えない!ということが何度か発生しました。

とくに、○京三菱UFJで作ったクレジットカードがお店ではねれれる(使えない)ことが多かったです。
・・・なぞ。

○井住友で作ったカードがはねれられることはあまりなかったです。

とにかく何がいいたいかというと、
親子留学には(普通の海外旅行でも)、会社の違うクレジットカードを数枚持っていくといいよってことです。

親子留学中、子供が通う幼稚園(ナーサリー・キンダー・デイケア)への支払いが現金だったため、
現地銀行のATMで、地道に200ドルずつクレジットカードで引き出しをしていました。

なぜか、○UJで作ったクレジットカードはまったくおろせず。
○井住友で作ったカードは2ヶ月間引きだしができたのに、3ヶ月目は引き出し不能になりました。
お店での使用はできたので、普段の生活に支障はきたさなかったのですが、
未だに分からないなぞです。
posted by tama at 05:40 | 親子留学 現地生活

親子留学 現地生活のためのお金

親子留学も、数週間の短期ならそんなに考えなくてもいいのかな?お金については。
親子留学が長期になると、お金が結構かかります。

わが子が入園した幼稚園は、クレジットカードが使えませんでした。
これは誤算。

現金はそんなにたくさん持ってこなかったし、
トラベラーズチケットも食わず嫌いで持ってこず。

頼りはクレジットカードでした。
それも、前回プチ親子留学したときに「クレジットカードが使えない事件」を目のあたりにして、3枚持ってきたのは大正解でした。

また、マスターカードしか使えないお店があり
ビザ(VISA)とマスター(MasterCard)の両方を持ってきて正解でした。

現地で必要となった現金(主に幼稚園への支払い)は、
銀行のATMよりクレジットカードで引き出しいました。

1回の引き出しに付き、上限金額があるようで
私は毎日200ドルを引き出して、幼稚園への支払いにあてていました。
このときも、銀行のATMで3枚クレジットカードを持っていれば、3回引き出しができるわけで・・・
助かりました。

親子留学中、現金での支払いが必要だったのは
公園で飲み食いした軽食と、車のガソリンくらいかな。
ほとんどのところでクレジットカードが使えました。
posted by tama at 05:39 | 親子留学 現地生活

親子留学 お友達ができた

親子留学3ヶ月、最初の1ヶ月は幼稚園(ナーサリー・キンダー・デイケア)兄弟で遊ぶ姿ばかりでしたが、
3ヶ月目くらいからお友達と一緒にいる姿を見かけるようになりました。

最初は、お友達からの声かけに黙っているか、YES/NOで答えていた子供達。
次第に、お手紙のやり取りをしたり、内緒話をしたりするように。

幼稚園(ーサリー・キンダー・デイケア)のお友達の名前を全部覚えたのが
2ヶ月目。
ちょうど、日本語でも文字書きに興味が出てきていた4歳の子供達は、
次第にお友達の名前も英語のスペルで書き出しました。

英語の学習は、「読み」と「書き」だと、「読み」が先かな?なんて漠然と思っていましたが、どうも「書き」のほうが先(わが家の場合は)でした。

あと、モンテッソーリの考え方もそうなんですね。
英語の読みより、英語の書きのが先と。

親子留学、もう少し長く長期の留学だったら
帰国してもお友達のことを忘れないんじゃないかな?と思います。
でも、3ヶ月の親子留学ではどうでしょう?
潜在意識の中に残るだけでしょうか(なぞです)。

親子留学中のお友達や先生の写真。
撮っておこうっと。

親子留学 子供の発音が良くなった

親子留学3ヶ月、比較的早く子供達に結果がでてきたのが「英語の発音」
現地の幼稚園(ナーサリー・キンダー・デイケア)に通いだしてから数週間で英語の発音がグッとネイティブっぽくなりました。

わが子が英語でしゃべるようになる(しゃべってみようとがんばるまで)には、3ヶ月かかりましたが・・・

絵本の読み聞かせ時や、お出かけしたときにサインを読んだりしたときに
ぽろっと出てくる英語の発音がいい!
おうちでくすぐりごっこをしたときに出た「mom! help!」
この「ヘルプ」がカタカナのヘルプじゃない!!と感動。

子供の耳って素直に音を吸収できるんだなと思いました。
ただし、日本にいるときからそうでしたが
ムスコはネイティブっぽい発音になるのが早いですが、
ムスメはネイティブっぽい英語の発音になるのが遅く、なんとなーくイマイチだなぁというのが抜けません。

子供の個性にもよるようです。
絶対音感の話を見聞きするに、小学校前までに身に着けないとその後は習得できないなんてありました。
0歳から6歳までの間の子供は、英語の発音に関しても吸収の時期にあるんじゃないかなと
環境さえそろえば、ぼちぼち個人差はあるものの吸収できるのでは?と思いました。

親子留学、発音が良くなることは想定していませんでした。
でも、考えてみればそうなるのは当たり前なのかな。
posted by tama at 05:38 | 親子留学 英語育児の目標に

親子留学 お出かけは日曜日が狙い目

アメリカに3ヶ月親子留学してきました。
平日子供達は現地のモンテッソーリ幼稚園(ナーサリー・キンダー・デイケア)へ。

土日のお休みの日は、近くの公園へ行ったり、ミュージアムへいったり。
そこでお出かけのねらい目が日曜日ということが分かりました。
といっても、友人から教えてもらったのですが・・・

アメリカだからか?キリスト教徒の方々が多くいるようで、
日曜日の朝は、協会へ行く人がいる。
つまり、日曜日の朝は遊びにいく親子連れが少なくなるということなんです。

たしかに、そんな感じでした。
大きなイベントのときは日曜日の朝から結構込んでいることもありましたが、
比較的日曜日の朝はどこも空いている感じでした。

ハワイやオーストラリアにも、キリスト教徒の方が多くいるようなイメージがありますが、どうなんでしょう?
親子留学期間、休日のお出かけも楽しみの1つ。
ストレスなしにでかけるのに、日曜日の午前中はねらい目なのでは!
posted by tama at 05:37 | 親子留学 現地生活